そんな医者もいるんだな、ある意味ガッカリだった記念

近頃ストレスが多いせいか、不整脈が出ている思いがしました。
キューと心臓が締め付けられるような感じがして、「もしや心筋梗塞の先触れとか?!」と心配になり、それがまたストレスになり手詰まりになっていました。
2,3ウィークくらい状況を見れば治まって生じるだろうと憧れ、しばらく差し置きましたが一向に治まる兆候も無く心臓が厳しいような気がします。
こんなことは初めてなのでとても不安になって、心配になって、意を決してループ入れ物科を受診することにしました。
ループ入れ物科と言えば、している時数量年以降の年配の方が受診されていることが多いので、若々しいステージに加わるこちらにとってはとても敷居が激しく読み取れました。
しかし、窓口の方はとても親切で丁寧で「胸が痛い」というと、すぐに心電図を盗るように手配してくださいました。
そして心電図を取りおえて、先生の診療になりました。
第ゼロ質感から横柄でこちらはすっかり萎縮してしまって、異常を話し始めたのですが、「食道あたりの胸が痛い」と言ってしまったのが不手際で、そこからところはまったく受け流し、「食道なら普通は終えたら入れ物科だよね?!心臓厳しいって言うから心電図取ったのに、あなたどこもいい!心臓なんていい!」とゼロ方チックに言われてしまいました。まるでバカにされたみたいでしたし、早く帰って!と言わんばかりの剣幕に、こちらもイラッとしました。
もう二度とこういう医院は受診断ち切るの心に誓いました。闇金から逃げる方法とは?